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競泳二人三脚ではありません。あしからず。。 2004-2005 N.S.I.スイミングスクール/ 2006-2006 Mission Viejo National team(アメリカ)/ 2006 ASCA参加/ 2007-2007 尼崎スイミングスクール/ 2007-2010 関西大学水上競技部/ 2011-2011 個別専属コーチ

アーカイブ:2013年01月

NSI箕面で指導した半年は本当にあっという間の時間でした。私もアメリカ留学の準備があったので、当初岡本コーチの前の年と約束してたのが8月末まで。 その8月末。インターハイ、夏のJOが終わった後。突然岡本コーチが異動。 まだ9月には全国ブロックもありました。

新事実

iPhone4Sでも、パノラマ撮れたんだね。

地ビール

地元で作られた箕面ビール。 売ってたので、買ってみました。 今日の晩酌(≖ω≖)

今日は「教え」とかではないのですが、 選手だけでなく、コーチとしても一生懸命やってると報われる瞬間があります。 最初は無視、そして時給なし、ゴミ拾い、プール掃除から始まった岡本コーチとの関係。 それを毎日ただひたすら黙々と続けていると、 認めてくれたのか、

コーチの練習が始まり、二ヶ月もするとタイムトライアルをする機会がありました。 そこで体型や年齢、タイムも同じくらいの選手が二人いました。 仮にAさん、Bさんとします。 コーチと私が入る前は若干Bの方が上と言った感じ。 そんな二人をあえて横並びにさせて、スター

そんな一日を毎日過ごしていて、1か月経った3月のJOで出場した匠吾と梨奈がしっかりベスト更新。練習メニューは毎日持って帰り、どんな意図があるのか考える。そして一つ目の教え。「泳ぎを見ることの大切さ」岡本コーチの練習の組み方では、タイムをまったく計測しない

その次の日、スクールに行くと、コーチからは「じゃあ、500円だけやるわ」と。その当時の練習時間が1時間半だったので、時給に直すと333円。笑まぁ、アルバイトに行くっていうよりも、勉強しに行ってるからお小遣いくれてる感じですかね。でまぁ、その時の一日のスケ

そんな無視され続けた1週間が過ぎ、初めて岡本コーチが話かけてくれました。「お前は何がしたいんや?」「お前は実績があるのか?」まだ大学3年生だった私はもちろん、実績もなく、「ただ単純に頑張る選手が成長するために頑張りたい」とだけ答えました。そうするとこうい

当時のNSI箕面に指導に行くきっかけとなったのが、2005年1月のこと。最初はそこにいっている選手に「コーチがしっかり指導してくれないので教えに来てほしい」当時の担当コーチが競泳指導経験があまりないようで選手たちが伸びていなく、困っていたとのこと。 実際にちゃ

FacebookでOKMTコーチと久しぶりにやりとりがあったので、昔を思い出した。2005年、NSIでの修業時代のことを大昔の話ですが、連載シリーズでやってみたいと思います。プライベートなことはいいことがあったら書きます。笑興味ある方はお付き合いあれ。今

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